【歯科衛生士科】臨地実習症例報告会が行われました

 

みなさん、こんにちは!

福島医療専門学校 入試広報課の國分ですé¡” デコメ絵文字

 

 

本日は、9月27日に行われた歯科衛生士科の臨地実習症例報告会のご報告です。
 

 

さて、この症例報告会とは…

 

 

本校では、学生たちが実際の医療現場で一線の歯科医師や歯科衛生士などの指導が

受けられるよう、学校外の臨床現場に触れる「臨地実習」を実施しています。

福島県内の約140カ所にのぼる施設で900時間にわたる実習を行い、現場での貴重な

体験を積んでいきます。

 

主な実習先は、

歯科医院、病院(歯科・口腔外科)、介護施設、

障害児施設、行政センター、幼稚園・保育園

などです。

 

 

実習期間中に学んだ成果をまとめ、その内容を校内で発表するというものです。


 

 

まずは、綿密に打ち合わせをします!

 

 

本番当日に向け、連日リハーサルが行われました。

皆、真剣です。



 

 

いざ、本番です!

緊張〜ドキドキ デコメ絵文字



 

症例会には、2年生も参加します。

先輩方の発表を真剣に聞いています。

 

歯科衛生士科学術顧問の眥点萓犬茲蟾嵒召行われました。

 

最後に、症例報告会の修了式があり歯科衛生士科学科長の柴田先生から講評が行われました。

 

最後に在校生代表からの謝辞があり、無事臨地実習が終了。



 

歯科衛生士科3年生の皆さん、実習での貴重な体験、学びを活かしてこれからも頑張ってください。

9か月間の臨地実習、お疲れ様でした!!

 

そして、受入れ施設の関係者の皆様、ご協力いただいた関係者の皆様、

大変お世話になり、ありがとうございました。

 

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